27卒 新卒採用
ケアワーカー(看護助手)/介護職
患者様・利用者様が、病院や高齢者介護施設で自分らしく過ごせるよう、生活をサポートしていくのが、ケアワーカー(看護助手)/介護職の仕事。お一人おひとりの日常生活のサポートをしていく仕事であるため、コミュニケーションをとりながら患者様・利用者様との信頼関係を築いていくことが大事になります。「ありがとう」という感謝の言葉が飛び交う環境の中で、人に寄り添いながら、医療・福祉のプロとして成長していきます。
01患者様・利用者様の想いをサービスの中心に
寄り添う心で、その方らしい暮らしにつなぐ
ケアワーカー(看護助手)/介護職は、患者様・利用者様が病院や高齢者介護施設で自分らしく過ごすために、生活のサポート(食事・入浴・排泄介助など)や精神的なサポートを行います。 単に生活を支えるパートナーではなく、お一人おひとり異なる患者様・利用者様に、とことん寄り添い向き合う、個別性を持ったサポートが大事になります。だからこそ、「ここであなたに出会えて良かった」「いつもありがとう」と感謝や温かい言葉をいただけるというのも魅力の一つとなります。
【配属先】
ケアワーカー(看護助手):病院(急性期・回復期・慢性期)
介護職:高齢者介護施設(特別養護老人ホーム・介護医療院等)
02ケアワーカー(看護助手)
スタッフの1日
患者様が入院生活を快適に過ごせるように、心と身体に寄り添いながらサポートしています。
どのような業務を行っているのか、ケアワーカー(看護助手)のとある1日のスケジュールを紹介します。

【ケアワーカーの1日】
【ケアワーカーの1日】
03知識・経験を活かして、
医療・福祉のプロを目指す
働きながら医療と福祉の知識を得る事ができ、資格取得支援制度も充実しているため、将来的に介護福祉士・看護師などの国家資格取得を目指すことができます。また、グループ内の他病院や高齢者介護施設に異動することで、ケアワーカー・介護職として新たな知識を得ることもでき、キャリアの幅が広いことも特徴です。自分の可能性を最大限に活かしながら、医療・福祉の道を歩んでみませんか。
<これからのキャリアビジョン>
患者様・利用者様との関わりの中で自分の興味に合わせたキャリアアップが可能!資格取得のための支援制度も充実!
